人形劇ギャラリー
  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
    子ども劇場首都圏      


「はじめてのおしばい10周年記念」 0123才ひろば

主催/10周年記念実行委員会
日時  2011年7月21日(木)、22日(金)

①「はじめてのおしばい」上演(子連れでない方もぜひどうぞ)

★「ぽかぽかぷくぷくマインマイン」/香味野菜:7/21  10:30・12:30(中練41)

★「ぐるぐる」/CAN青芸:7/21  10:15・11:45(中練43)

★「ふわふわ山の音楽会」/山の音楽舎 7/22  10:15・11:45(中練41)

★「どうぞのいす」/演劇集団円 7/22   11:00(中練43)

②作品上演(演劇集団円)付きシンポジウム「はじめてのおしばい10年」7/22  14:00~16:30(中練41)

③あそびのひろば 7/21  9:45 ~13:30    7/22  9:45 ~13:30 (中練42)

参加費
鑑賞費3才以下の子と親1人の1組と、大人のみ 共に1500円

シンポジウム参加費 1人2000円

申込み 受付開始 6月 日より 定員になり次第締め切り。
申込み・連絡先:子ども劇場首都圏・乳幼児活動プロジェクト
TEL 03-3351-2131(子ども劇場首都圏事務局)


      2011東アジア児童青少年舞台芸術フェスティバル


日本・中国国際共同制作


赤ガラス大明神

劇団たんぽぽ/天津市児童芸術劇団


カルチャー棟 小ホール
7月23日(土)①13:30(上演60分)
最適 小学生以上


作/さねとうあきら演出/ふじたあさや脚色/久野 由美

 山奥のジロベエ谷に住んでいるカラスは
羽の色が赤茶けているものだから、
仲間のカラスからは、赤ガラスと呼ばれ嫌われていました。
  大雪の降る正月のことでした。
ほこらであずき餅を見つけ、しめた!とばかりに近づくと、
「神様、待ってただよ」と声がしました。
神様に間違えられた赤ガラス、
戸惑いながらも少女の願いを叶えようと必死になります。
さねとうあきら作「地べたっこさま」の第七話を題材に製作。


アメリカ

フジカルミュージック

リラビジョン

カルチャー棟 小ホール
7月24日(日)①13:30 ②16:00 (上演60分)
最適 全年齢層

 ミュージカルインベンションの最大の特徴は言葉を使わず
 音楽と肉体表現でコミュニケーションを行うことにあります。
 各作品10分程度で構成されており、
 オムニバス形式で進行していきます。
 球体が歌い、雨を降らす鳥は雷を轟かす。
 張られたひもから流れる音楽。どれもエラ・ランブリンの創った世界。
 愉快な演技があなたを発見に導きます。


韓国

えふでのあらし

劇団ハタンセ


カルチャー棟 4階43室
7月25日(月) ①14:30 ②16:30 (上演60分)
最適 全年齢層

作/ユン ジョビョン

 テソンはお母さんに弟を産んで欲しいとお願いするが、
お母さんからお金がかかるから駄目と言われた。
祖父母の家に行った時、
おじい さんから弟が生まれる秘密の話を聞く。
テソンは友達の豚、「ダルボン」と険しい山の中のお寺で
様々な冒険を乗り越え、石仏から鼻の粉をもらう。
その神秘の力でお母さんはお腹が大きくなり三つ子を生む。
大変だったお母さんには悪いけど、弟が3人もできてうれしい。


2011東アジア国際児童青少年舞台芸術フェスティバル 参加作品  会費2,000円(3才以上)
お問い合せ・お申し込み ◎FAXでお申し込み下さい。希望の作品番号と人数、住所、名前、電話を記入してください。
  FAX 0422-54-6998 TEL 0422-54-6997 メール ticket@lagoon.ocn.ne.jp